【1年生】ザ・サルミアッキ
2024年1月31日 10時28分英語の教科書に「A Trip to Finland」という単元があります。その中で、フィンランドのキャンディ「サルミアッキ」が話題になります。多くのフィンランドの人たちが好きなキャンディです。
今回、サルミアッキを食べてみたいという生徒が多かったので、フィンランドから取り寄せて、食べてみる体験をしました。
苦み、酸味、塩味が混ざった味で、私たちには苦手な味のようでしたが、文化の違いを知ることができたようです。
英語の教科書に「A Trip to Finland」という単元があります。その中で、フィンランドのキャンディ「サルミアッキ」が話題になります。多くのフィンランドの人たちが好きなキャンディです。
今回、サルミアッキを食べてみたいという生徒が多かったので、フィンランドから取り寄せて、食べてみる体験をしました。
苦み、酸味、塩味が混ざった味で、私たちには苦手な味のようでしたが、文化の違いを知ることができたようです。
英語の授業で「この人を知っていますか」というタイトルで、2学期末にスピーチをつくりました。
冬休みに家で練習し3学期に学級で披露しました。発音やイントネーション、アイコンタクト、間の取り方等を工夫し、どの生徒も前回のスピーチより上達していました。
その中でも特に優れたスピーチをした生徒を表彰しました。自分のスキルを高めただけでなく、級友によいモデルを提示することで学級にも貢献しました。
エンカウンター(すごろくトーク)をしました。
すごろくのマス目に入れる言葉を自分たちで考え、そのマスで出題されているテーマについて話しました。ユニークなテーマでは班員みんなで笑い合ったり、意外な答えに驚いたり、生徒たちはいきいきとエクササイズに取り組み、友だちのさまざまな考えや思いに気づいていたようでした。
振り返り用紙より感想を紹介します。
〇みんなのことを知れてうれしかった。
〇みんなの反応が新鮮でおもしろかった。
〇班のみんなのおもしろい一面や楽しい一面をたくさんみることができて楽しかった。
〇こんなに笑うことができるんだと思った。
〇班の子が困らない内容を考えて書くので、相手のことを考える力がついた。
〇男女関係なく楽しめた。一人ひとり全くちがうおもしろい考えをもっていたから、話していて楽しかった。
〇みんなともっと仲良くなれそうだ。
〇班のメンバーとの距離感が近くなったと思う。これからも仲を深めたい。