第2回吉野川市人権フェスティバル
2026年10月19日 08時35分10月18日(日)に日本フネン市民プラザで開催された「吉野川市人権フェスティバル」にて、本校中学3年生の生徒2名が意見発表を行いました。
それぞれの視点から人権について考え、堂々と意見を述べる姿に、会場からは大きな拍手が送られました。
本校では、今後も人権教育を通じて、一人ひとりが他者を思いやり、互いの生き方を認め合える心を育んでまいります。
10月18日(日)に日本フネン市民プラザで開催された「吉野川市人権フェスティバル」にて、本校中学3年生の生徒2名が意見発表を行いました。
それぞれの視点から人権について考え、堂々と意見を述べる姿に、会場からは大きな拍手が送られました。
本校では、今後も人権教育を通じて、一人ひとりが他者を思いやり、互いの生き方を認め合える心を育んでまいります。
9月5日(土)に前日祭、9月6日(日)に文化祭を実施しました。
5日(土)の前日祭は、音楽部の演奏でオープニングを飾り、
ダンススタジオ「Step Studio1 02」の皆さんのパフォーマンスで盛り上がりました。
6日(日)の文化祭では、1年生は川島劇場でのパフォーマンス、
2・3年生は工夫を凝らした模擬店を開き、全員の思い出に残る素晴らしい1日になりました。
特に、1年生にとっては初めての川島中高祭で、
中高合同かつ一般公開という規模の大きさに、1先生からは驚きの声が上がっていました。
本日8月24日(月)、阿波市土成中央公民館にて
第72回阿波吉野川中学校生徒弁論大会が開催されました。
本校からは、2年生1名が代表として参加しました。
堂々と意見を発表し、「作文優秀賞」を受賞しました。
受賞した作文は、「徳島県社会を明るくする運動作文コンテスト」に推薦されます。
7月14日(火)、県立川島中学校では初めてとなる「生徒総会」を開催しました。
今回の総会は、準備から当日の進行に至るまで、生徒会役員を中心に生徒が主体となって運営を行いました。
また、学校をよりよくするための話し合いの時間を各クラスで設け、校則や学校行事の見直しなどを検討し、今日を迎えました。
至誠会館には、心地よい緊張感と「自分たちの学校をよりよくしていこう」という意気込みに満ちていました。
今あるルールを、生徒自身がしっかり守れているかどうかを見つめ直す機会にもなりました。
7月10日(金) 2時間目に、川島高校進学説明会がありました。
高校の教務の先生と進学担当の先生から、川島高校入学後の生活や、その後の進路についての話を聴きました。生徒たちは先生方の話に真剣に耳を傾け、これからの学習や生活について考えることができていました。
7月9日(木)3限目、3年生が修学旅行での思い出や学びを2年生に発表しました。
発表では、訪れた場所での印象に残った出来事や、仲間と協力することの大切さなどを
写真を交えながら分かりやすく紹介していました。
2年生は、来年度の修学旅行を思い浮かべながら真剣に話を聴いていました。
7月9日(木)1限目、講師に公益社団法人阿波麻植法人会の方をお迎えし、
3年生が租税教室を行いました。
税金の役割や使われ方、私たちの生活との関わりについて学びました。
また、税金がなくなった世界について考えたり、
社会を動かす仕組みとして模擬選挙を体験したりもしました。
身近な公共サービスが税によって支えられていることを知り、
改めて税金の大切さについて考える機会となりました。
7月8日(水)、今年度は体育館のエアコン設置工事に伴い、
例年の球技大会に代わって、生徒会が企画した「県中フェスティバル」を開催しました。
モルック・ボッチャ・トリプルヒントゲームの3種目に分かれて対戦し、
県中生全員が仲間と協力しながら最後までプレーしました。
会場は終始、笑顔と熱気に包まれ、たいへん盛り上がりました。
競技を通してクラスの絆も深まり、思い出に残る「県中フェスティバル」となりました。
7月7日(火)は、毎月1回川島高校と合同で行われている「人権の日」です。
人権に関するさまざまなテーマで、生徒が校内放送しており、
今月の担当は中学校3年生でした。
修学旅行で訪れた沖縄で学び、感じたことを
人権委員会の生徒が代表して伝えてくれました。
学校全体で平和について考えるきっかけとなりました。
6月24日(水)、校内人権問題意見発表会を行いました。
クラスの代表者が、さまざまな人権に関するテーマについて、考えたことを堂々と発表しました。
生徒たちは、発表会を通して、それぞれに人権についてさらに深く考えるきっかけを得ることができました。
今後も、日常の中で人権意識を大切にしながら、よりよい学校づくりをめざしていきます。